2013年2月4日月曜日

2013/02/03:吹雪の景色、雪ダルマ、ロールケーキ状の雪庇、雪下ろし、プロペラ機、

今日は、節分。
豆撒きです。
福は内、鬼は外。
今年の恵方は南南東とか。

曇り空に、雲の切れ間から青空。
@0749


恵方、南南東の空。
雲っています。
西風が強く、
電線が?ピーヒョロ歌っています。
松の枝が揺れています。
東の空に見えた、明るい雲の小窓も消えました。
細かな雪が横に流れています。
カラスも横に流されています。
田んぼの向こうは吹雪で白く霞んでいます。
ピューという風の音。
ゴーという音も。
荒れてきました。
@0755



一転、風が強くなり、
地吹雪です。
雪面の雪が風で吹き飛ばされ、
雪面の上の方よりも
雪面の下の方が
白くなっています。
@0855

地吹雪で霞む向こうの風景。
@0855

一面の地吹雪。
@0855

地吹雪。
@0857



今日の雪ダルマ。
昨日の雨で融け、
倒れていました。
@1056

昨日の雨で融け、
雪ダルマのパーツが現れました。
目は取れ、下に落ちています。
寝ている感じ。
@1056
かまくらの原型も
昨日の雨で融けたでしょうね。
@1056


雨が雪に変わり、
道路に雪が増えています。
@1057

屋根からの雪が、
軒下で閊えて、
それでも屋根の雪の重さで押され、
折曲がった形に凍っていました。
@1106
折曲がりながら凍った屋根からの雪。
洞窟のようです。
@1106
お日様が出てきました。
@1159

真昼の峰。
@1438



雲の切れ間の青空。
@1439

雲の切れ間の青空。
@1442

雲の切れ間から、日光。
雲漏れ日?
@1444

作業小屋北側の屋根の雪下ろし。
約80cm。
場所により、87cm、83cm。
この前雪下ろししたのに。
@1519

この前雪下ろししたときに、
屋根からの足場として残した雪。
103cmありました。
@1527
飛行機が上空を飛んでいきました。
後で画像を確認すると、
ANAのプロペラ機。
@1528
HPによると、

ボンバルディアDHC8‐Q400



2013年2月3日日曜日

2013/02/02:雪景色に雨、雫、アカゲラ、スズメ、

雨の朝です。
東山は曇って見えません。
@0722
南東の空に、
仄かに朝焼けの色。
@0722

木の枝の雨雫。
@0841

松の葉に、
細かい雨雫が一杯。
@0843
木の枝の雨雫。
@0843

軒下にアカゲラが現れましたが、
飛んで行ってしまいました。
再び、向かいの方から飛んできて、
欅の枝に止まりました。
後頭部に赤いものが見えますので、
オスのようです。
@0843
画像部分拡大。
@0843


木の下の雪の上でスズメが集まっていました。
雪の上を歩いています。
@1033

木の枝から何か食べられる物が落ちているのでしょうか。
カラスも雪の上を歩いてやってきます。
@1034



2013年2月2日土曜日

2013/02/01:朝日、朝焼け、雪景色、夕日、こまち、オリオン座、

東山(奥羽山脈)の稜線と
雲の隙間から朝日。
@0704

東山の稜線と
雲の隙間から、
東山の東
(奥羽山脈の東の岩手県側)
の朝焼けが覗けました。
秋田県側は
厚い雲に覆われています。
西の空は
今にも泣き出しそうな雲。
@0705

朝焼けの東山と
上りの普通電車。
@0706
お日様が雲の上に隠れ、
手前の雲が赤く焼けています。
@0716


雲の中のお日様。
お月様のように見えます。
@0900

今日の雪ダルマ。
雲が大きく割れ、
青空が広がってきました。
@0930

除雪車が作った雪の壁と、
雪が半分消えた道路。
@0930
除雪車が田んぼに除雪した、
除雪の山。
@0931

作業小屋の屋根から、
太平山が見えました。
@0942


長野方面の山々。
@0943

作業小屋の南屋根に、
カラスの足跡。
@0947

田んぼの雪面が
所々へこんでいます。
表面の雪が融けたのか
地面側が融けへこんだのか。
@0948

布団がずり落ちるように
垂れ下がった
屋根からの雪。
先端は丸まっています。
サーフィンの波のトンネル(チューブ)のようになっています。
@0959

屋根から滑り落ちた雪の塊。
屋根の斜面を走る速度が速かったのか、
屋根から遠くに落ちています。
手前の雪の山は、
前に屋根から落ちた雪。
雪が融けた水が屋根から滴り落ち、
雪山に穴を開けています。
@1001
お日様と雪面と木々。
@1003


つらら越しの、
屋根の上の、
長野方面の山々。
@1010
右の方に
雪の駒ヶ岳が見えます。
@1445

太平山に沈む夕日。
@1629

夕日に輝く、
真昼の峰。
@1632


夕日に輝く東山。
@1632
夕日に輝く、
千屋スキー場。
@1632
夕日に輝く、東山
@1632
夕日に染まる、
大台スキー場。
@1632
夕日に染まる、東山。
@1633




飛行機雲。
北行き。
@1637

夕日と太平山。
雲が横の層状になっています。
@1640

下りの普通電車。
3両編成。
よく見るのは2両編成だが。
@1649

層状の雲の夕焼け。
@1651
下りのこまち。
@1707


こまちの乗客。
@1707

下りのこまち後部車両。
@1707
ナイター照明の
大台スキー場のゲレンデ。
@1710
ナイター照明の
大台スキー場のゲレンデ。
拡大。
@1710


オリオン座がよく見えました。
木の左横の星は、
おおいぬ座のシリウス。
@1808
木々の上に輝く、
オリオン座。
枝の間からシリウスが見えます。
@1812
オリオン座の
上に輝く大きな星は木星。
木星の左下におうし座のアルデバラン。
オリオン座の左にぎょしゃ座のカペラ。
@1814

電線の上に、
カシオペア座。
@1826


屋根の上の、
オリオン座。
@1828